スポンサードリンク


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

髪の毛が抜ける病気

日本にはたくさんの女性や男性が薄毛に悩まされているかと思います。
女性でも男性でも薄毛というのは気になるのでどうにかしたいと日々頑張っていますが、
中には髪の毛が抜ける病気などもあるので
もしかしたら薄毛の人の中には病気が原因で起こっているのかも知れませんよ?

髪の毛が抜ける病気は一つだけではありません。
良く聞くのは円形脱毛症でしょう。
これは頭髪だけではなく、毛が生えている部分ならどこにでも症状が現れる病気で、
丸く、10円玉くらいの大きさで髪の毛が抜けるので10円ハゲとも呼ばれています。
これ以外には脂漏性脱毛症や壮年性脱毛症、分娩後脱毛症、抜毛症、
ひこう性脱毛症、びまん性脱毛症などがあります。

スポンサードリンク


脂漏性脱毛症は頭皮にある皮脂が過剰に分泌される事で毛穴を塞ぎ、
髪の毛の成長を止めたり抜け落ちてしまう病気の事です。
壮年性脱毛症は20代なると発症率が上がる病気で、
男性ホルモンが多くなる事で髪の毛の成長が悪くなり次第に髪の毛が薄くなっていく病気です。

分娩後脱毛症は、出産をした女性に多く現れる病気で
ホルモンバランスがいきなり崩れる事で起こる病気と言われています。
抜毛症は自然に髪の毛が抜けるのではなく、
自分で髪の毛を抜いてしまいそれが癖になり辞めたくても止められず、
その部分が薄くなってしまう病気を言います。

髪の毛が抜ける病気はこんなにもたくさんあるので、
もしかしたら自分はただの男性型脱毛症ではないかもしれませんよ。

スポンサードリンク


theme : 健康・元気を究めてハッピーに!
genre : ヘルス・ダイエット

フリーエリア

  • SEOブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。